日曜日の夕食は「買って並べるだけ」で終わらせた


日曜の夜は、だいたい何もしたくない。
外食するほどの元気はなく、
自炊をする気力も残っていない。

この日は
買ったものを並べて、温めて、終わり
それだけにした。




この日の前提

日曜日の夕方以降

調理は最小限

洗い物を増やさない

できれば火を使わない


「ちゃんとした夕食」を作る日ではない。




実際に食べたもの

チーズチキンカツ

メイン。
温めるだけで、味は最初から完成している。

切って皿に乗せただけだが、
揚げ物があると夕食感は一気に出る。




鳴海屋の煮魚

温め不要。
ご飯と一緒に食べると、
外食しなかった満足感は十分。




四葉のクローバー卵

生で使えるので楽。
この日は火を使わず、そのまま。




キムチ

冷蔵庫から出してそのまま。
味の方向を変える役割。




納豆

開けて混ぜるだけ。
「一応体に良さそう」という安心枠。




ごはん

少なめ。
主役ではなく、あくまで添え物。




並べた結果

揚げ物



発酵食品



ごはん


調理工程はほぼゼロだが、
品目はそれなりに揃った。




この夕食が成立する理由

すべて完成品

温めるか、そのまま

手順が増えない


作らない代わりに、
選ぶだけに集中した。




日曜夜としての評価

疲れを増やさない

翌日に響かない

罪悪感が残らない


「ちゃんと作らなかった」けれど、
「何も食べなかった」わけでもない。




まとめ

日曜の夕食は、

チーズチキンカツ

煮魚



キムチ

納豆

ごはん


で終了。

自炊と外食の間にある、
一番ラクな選択肢。

こういう日があっても、
特に問題はなかった。

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