


この日は、買い物と調理を完全に分けて考えた。
「全部自炊」でもなく、「全部出来合い」でもない。
安く手に入るものは買い、
足りない部分だけ自分で作る、という方針。
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事前に用意したもの(購入品)
割引シール付きのクレープ
ベーカリーの菓子パン
カニ風味スティック
納豆
漬物
餃子(冷凍)
いずれも当日割引・値引き対象のものを中心に選んでいる。
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調理したもの
チャーハン
冷蔵庫にあったごはんを使用。
具材は刻んだカニ風味スティックと卵、調味は最小限。
材料費は新規購入ではなく、
在庫消化として扱える内容。
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餃子
冷凍餃子を焼いただけ。
油とフライパンのみ使用。
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青菜の炒めもの
少量の青菜とにんにく。
フライパンを変えず、追加調理。
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実際に食べた内容
チャーハン
焼き餃子
青菜の炒めもの
納豆
漬物
カニ風味スティック
割引クレープ
ベーカリーパン
主食・主菜・副菜・間食まで一通り揃った。
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この構成の意図
割引品は「そのまま食べる」
手を動かすのは主食のみ
フライパン調理はまとめて行う
結果として、
調理時間は短い
洗い物は少ない
食費は抑えられる
という形になった。
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食後の感想
割引品と自炊を混ぜると、
「手抜き」と「満足感」のバランスが取りやすい。
特にチャーハンは、
在庫食材を使うことでコストが見えにくく、
全体の食費を下げる役割を果たした。
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まとめ
この日の食事は、
購入した割引食品
在庫を使ったチャーハン
最低限の加熱調理
を組み合わせた構成。
無理なく、安く、普通に食べる
その目的は十分に達成できた。


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