ドトール4連チャンの記録

ツナチェダー → チーズトースト → ホットドッグ → チーズトースト

考えたくない日が続いた結果、
同じ店に4回連続で入った。

意識して選んだわけではないが、
振り返るとメニューの流れがはっきりしていた。




今回の前提条件

すべて一人利用

滞在は短時間

ブラックコーヒー固定

食事は「失敗しないこと」優先


気分転換や贅沢目的ではない。




4回分の実際の注文内容

1回目:ツナチェダーサンド

最初は無難な選択。
ツナの塩気とチーズのコクで、
軽食としてはちょうどいいバランス。

「外れないな」という感覚だけを残して終了。




2回目:チーズトースト

少し軽めにしたい日。
パンとチーズだけなので、
胃に負担が残らない。

この時点で
「ここは安定枠」と認識した。




3回目:ホットドッグ

空腹感が強かった日。
噛みごたえとボリュームが欲しくて選択。

チーズトーストより満腹感はあるが、
重すぎるほどではない。




4回目:チーズトースト

また戻る。
考えるのが面倒な日は、
一度安心した選択に戻りやすい。

味も焼き具合も想定どおりで、
何も引っかからず終わった。




チーズトーストを2回選んだ理由

特別に好きというより、

量が読める

味にブレがない

食後の体調を想像できる


この「予測できる感じ」が強い。

一人で食べる食事では、
新しさよりも安心感が勝つことがある。




4連チャンでも問題なかった理由

店の雰囲気が一定

注文から提供までが早い

食事の失敗リスクが低い


外食というより、
作業の延長に近い食事だった。




まとめ

今回の流れは、

ツナチェダーサンド
→ チーズトースト
→ ホットドッグ
→ チーズトースト

の4連チャン。

同じ店、似たメニューでも、
目的が「短時間で確実に食べる」なら成立する。

考えなくていい食事は、
連続しても意外と消耗しない。


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